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HOME > 規約 > ペット食育協会会員 規定 

ペット食育協会会員 規定

第1章 総則

第1条 (目的)
この規定は、ペット食育協会(Alternative Pet Nutrition Association: 略称APNA。以下「APNA」という。)規約第2章に規定する「会員」について必要な事項を定める。

第2条 (会員)
APNAの目的に賛同し、会費を納入して、APNAの活動を支援する者を会員とする。会員を分けて、個人正会員、個人準会員及び法人賛助会員の3種類とする。

第3条 (個人会員)
1.個人正会員は、APNAが主催する入門講座以上の初歩的な知識を有する者で、APNAが正会員と認めたものをいう。
2.個人準会員は、APNAの目的に賛同し、会費を納入した個人で、APNAが準会員と認めた者をいう。

第4条 (法人賛助会員)
法人賛助会員は、APNAの趣旨に賛同した企業及び団体で、APNAが法人賛助会員と認めた者をいう。

第5条 (会員の権利)
会員は、次のサービスを受けることができる。
準会員
(1) ペットの食育に関する調査・研究等の報告書の提供
(2) APNAが発行する機関誌等の配布
(3) APNAが主催するセミナー等各種行事への優先的参加
正会員
(1) ペットの食育に関する調査・研究等の報告書の提供
(2) 会員専用ホームページ及びデータベース等の情報の利用
(3) APNAが発行する機関誌等の配布
(4) APNAが主催するセミナー等各種行事への優先的参加
(5) その他関連資料の配布等

第6条 (会員の義務)
1.会員は、協会規約第6条及び第7条に基づき本規定第7条に定める入会金及び会費等を納入しなければならない。
2.会員は、本規定のほか、法令、協会規約、会員倫理規定及び理事会の定めるその他の規約、規定、規則、細則等を順守しなければならない。
3.会員は、住所等登録内容に変更が生じた場合は、速やかにAPNAへ届け出なければならない。
4.会員は、ホームページもしくはブログ等において、APNAの資格を表示する場合、APNAのバナーもしくはロゴマークを使用し、または、APNAのホームページとリンクを貼る場合は、APNAに届け出なければならない。
5.前項の場合、会員は、APNAから、会員のホームページの記載内容に誤り、APNAの会員としてふさわしくない記載などの記載事項の削除訂正等を求められたときは、これに従い削除訂正等の措置を講じなければならない。

第7条 (入会金及び会費等)
1.会員は、その種別に従い、次の入会金及び会費をAPNAに納入しなければならない。
(1) 個人正会員  入会金 1万1千円(消費税込) 年会費 8千8百円(消費税込)
(2) 個人一般会員 入会金 5千5百円(消費税込) 年会費 8千8百円(消費税込)
(3) 法人賛助会員 入会金 5万5千円(消費税込) 年会費 6万6千円(消費税込)
2.個人正会員及び個人準会員が、次のいずれかを証する書面をAPNAに提出した場合は、前項第1号及び第2号の規定にかかわらず、入会金を免除し、年会費を半額とする。
(1) 学校教育法の規定による中学校、高等学校、中等教育学校、大学(大学院、専門職大学院、短期大学を含む。)、または、高等専門学校もしくは専修学校の高等過程もしくは専門課程の生徒または学生であること
(2) 上記(1)と同等の教育課程を有するとして認められた教育施設の生徒または学生であること
3.第13条に定める認定教育機関として登録した法人賛助会員は、第1項第3号に定めるほか、別途年間登録料11万円(消費税込)を納入するものとする。
4.年会費及び年間登録料の計算期間は1年とし、毎年1年分を先払いするものとする。
5.本規定に定める入会金及び年会費は、理事会が別に定める会費等納入に関する細則に従い、納入するものとする。
6.特別の費用を必要とし、理事会の議決により臨時会費を徴収することが決定された場合には、会員は、臨時会費をAPNAに納入しなければならない。

第8条 (会員への告知)
協会の会員への告知は、原則としてAPNAのウェブサイト(URL http://apna.jp/ )に掲載する方法により行なうものとする。

第9条 (退会)
1.APNAを退会する者は、APNAの定める退会届をAPNAに提出しなければならない。
2.APNAを退会する者は、会員証をAPNAに返還しなければならない。
3.APNAを退会する者は、ウェブサイトやブログなどのバナーも外さなければならない。

第10条 (再入会)
1.退会した者が、再入会を希望し、APNAがそれを認めたときは、退会日から2年間を限度として、再入会を認める。
2.再入会に際しては、所定の入会申込書をAPNAに提出するとともに、入会金及び未納分の年会費を納入しなければならない。

第2章 個人正会員及び個人準会員

第11条 (一般会員及び資格認定会員)
1.個人正会員を分けて、一般会員及び資格認定会員の2種類とする。
2.資格認定会員とは、個人正会員または個人準会員のうち、APNAが定めるペット食育士、ペット食育准指導士、ペット食育指導士、ペット食育上級指導士の資格に認定された者をいう。
3.一般会員及び資格認定会員は、協会規約に定められた目的と事業内容を認識し、協会運営の基盤を支えるとともに、ペットの食育アドバイスや講義を通して社会全体の利益の増進に寄与する事業の推進者またはその理解者であることを十分に自覚しなければならない。

第12条 (資格認定会員の資格更新)
1.資格認定会員は、理事会が別に定める継続教育規定に従い所定の継続教育を履修するとともに、本規定第7条に定める会費を納入したとき、同会員資格を更新し、継続することができる。
2.資格認定会員は、その資格更新ができなかった場合は、一般会員へ移行するか、または退会するものとする。
3.2で一般会員へ移行後に資格認定会員へ復活する場合は、再度認定試験を受けなければならない。
4.その際の試験形式は、その年に行なわれている形式で行なうものとする。

第13条 (個人会員種別の変更)
1.一般会員は、APNAが定める所定の手続きを経て、資格認定会員へ会員種別の変更を行なうことができる。
2.資格認定会員は、自らの希望により、一般会員へ会員種別の変更を行なうことができる。

第3章 法人賛助会員

第14条 (認定教育機関)
1.法人賛助会員は、理事会が別に定める認定研修規程の要件を満たした場合、入会金及び年会費とは別に、本規定第7条に定める年間登録料を納入することにより、認定教育機関として登録することができる。
2.認定教育機関として登録した法人賛助会員は、理事会が別に定める認定研修規定に従い、協会認定のペット食育士の認定研修を実施することができる。
3.認定教育機関として登録した法人賛助会員は、第1項及び第2項の要件を満たした場合、認定教育機関の登録を更新することができる。

第4章 補則

第15条 (規定の変更)
1.この規定は、理事会の議決によって変更することができる。
2.変更後の規定は第8条の定めるところにより、会員へ告知するものとする。

附則

1.この規定は、平成21年5月1日から施行する。

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